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カテゴリー「古本祭り・即売会」の記事一覧

スズキ・ジムニーの本かと思ったら  

前回の続き。
5月初め、京都・岡崎へ行ってきた話である。

0940時頃、京都市勧業館、通称みやこめっせに到着。
ここで開催されていた「第35回春の古書大即売会」(2017年5月1日~5日)が目的である。

「第35回春の古書大即売会」看板

地下1階の喫煙コーナーで煙草を一服。
1000時前、古本祭り会場へ。
50人ほど開場を待っていただろうか。

1000時開場。
待っていた人たちは静かに会場内へ散っていった。
自分は会場奥に向って右側から本を見ていく。

「第35回春の古書大即売会」開場直後

今回、クルマのカタログを大量に出品していた店が何店かあった。
自分が初めて買ったクルマのカタログを以前から探しているのだが、今回も見つからず。

「JIMNY」という文字が目に飛び込んできた。
スズキの軽4駆、ジムニーの本かと思い、手に取ってみたらジェームズ・ディーンの本だった。
本のタイトルをよく見ると「JIMNY」ではなく、「JIMMY」だった。

1130時、会場右半分のブースを見終わったところで昼食をとることにした。収穫は今のところ無し。
みやこめっせ内のレストランへ行き、カツカレー(サラダ付き)1200円を食べる。
1200円の価値があるかどうか・・・取りあえず完食。

喫煙コーナーで一服。
空が青い。見上げたまましばらくボーッとしていた。

「第35回春の古書大即売会」喫煙コーナー空

1200時過ぎ会場へ戻ると会場の一隅に人だかりが。

「第35回春の古書大即売会」木版画刷1

木版画刷の実演である。
刷り師(と言うのかな?)の方はまだ若かったが、客の質問によどみなく答えられていた。
自分の芯をしっかりと持っているように見える。うらやましい。

「第35回春の古書大即売会」木版画刷2

その後、本を見ていったが、結局収穫は無し。
京都の古本まつりでは昨年秋の百万遍・知恩寺に続いての収穫0冊である。
自分の中の古本熱が冷めてきたのだろうか。

1400時、会場を出た。

次回へ続く。
ヘイヘイ。

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category: 京都の古本まつり

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タケノコ  

5月初旬の朝、京都市街へ向う山道をオートバイで走っていた。
五月晴れである。風が心地良い。しかし日中は暑くなるだろう。

あるカーブを曲がった時、路上に何か落ちているのを見つけた。

カーブレゴ201705

タケノコだ!対向車線に1つ落ちていた。

多分山菜採りに行ったクルマが落としたのだろう。
オートバイを駐めて拾おうかと思ったが、路側が狭く、見通しがきかないブラインドカーブ、交通量が多いため諦めた。
うまそうなタケノコだったなあ。しかし・・・タケノコってどうやって料理するんや。

市街に入り、岡崎へ。
動物園や美術館、平安神宮があるこの地はいつも観光客が多く、賑やかである。
しかし車道や歩道の道幅が広いので、混雑している感じはしない。
街中なのに5月の青く広い空が満喫できる。京都市内で最も好きな場所である。

みやこめっせ201705-1

0940時頃、京都市勧業館、通称みやこめっせに到着。
ここで開催されていた「第35回春の古書大即売会」(2017年5月1日~5日)が目的である。

次回へ続く。
ヘイヘイ。


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一箱古本市ってやっぱり苦手だなあ  

前回の続き。
「第15回 四天王寺春の大古本祭り」(2017年4月28日~5月3日)へ行ってきた話である。

全店を見終えて、1215時会場を出た。
地下鉄谷町線・四天王寺前夕陽ヶ丘駅へ向う。

駅前のとんかつ屋で昼食。
ロースかつ定食(並)90グラム(500円)を注文。

その後地下鉄に乗り、3駅目の谷町四丁目駅で下車、ショッピングモールの「もりのみやキューズモールBASE」を目指して歩いていった。
ここで「もりのみやの古本展」(2017年4月29日~30日)が開催されていたからである。
4店舗が参加した小規模な古本まつりであるが、ショッピングモールで開催していることもあり人が多い。

もりのみやの古本展201704

ここで購入したのは1冊。

明治大学山岳部炉辺会編 極北に消ゆ 植村直己捜索報告・追悼集 山と渓谷社MY BOOKS 1985年 300円

1984年(昭和59)2月、北米最高峰のマッキンリー(デナリ・6190メートル)冬季単独登頂を目指した植村直己が登頂後に消息を絶った。
植村の母校である明治大OBの捜索隊が結成され、2回遠征した。その報告書である。
表紙には頂上で発見された日章旗の写真が使われている。

極北に消ゆ 植村直己捜索報告・追悼集

このショッピングモールでは「もりの一箱古本市」も同時開催されていたので行ってみた。
当然ながら商品のすぐ前に売り手がおり、距離が近すぎる。苦手だなあ、こういうの。
ゆっくり本を見られないと思って、遠くから会場を一瞥して、帰途についた。

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山好き親王  

前回の続き。
大阪・四天王寺へ行ってきた話である。

1000時過ぎ、極楽門と中心伽藍・西重門に挟まれたエリアへ向った。
「第15回 四天王寺春の大古本祭り」(2017年4月28日~5月3日)が開催されていて、これが四天王寺へ来た目的である。

四天王寺会場201704-1

会場本部で店舗配置図をもらう。
それによると今回は31店が参加していて、会場内は参道を境に例年通り東西南北の4つに分かれている。
まずは北エリアから見ていく。
11店があり、会計は他エリアのように各店毎に支払うのではなく、1カ所の集中レジになっている。

購入したのは以下の3冊。

①山岳 第百十一年 日本山岳会 2016年 800円

②日本鉄道名所 勾配・曲線の旅1 函館線 根室線 宗谷線 小学館 1987年 500円

日本鉄道名所 勾配・曲線の旅1 函館線 根室線 宗谷線

③梅棹忠夫 実戦・世界言語紀行 岩波新書 1992年 200円

①は公益社団法人日本山岳会の機関誌である。
山岳会の動向や山岳関連の論文、図書紹介、追悼記事などが乗っている。

山岳2016年vol.111

ページをめくってみると、まず巻頭で徳仁親王が寄稿していた。山好きで知られる現在の皇太子である。
これを見ただけで即キープした。皇族が書いた文章なんて普段見ないからである。

さらにめくっていくと以前このブログでも書いたマナスル初登頂の記事(2017年5月7日の記事)や、
大学探検部60年の軌跡、阿武隈山地の放射線量の調査報告、1年間に出版された山岳図書の目録等が載っていた。
約470ページあって読み応えがあり、おもろそうである。

四天王寺会場201704-2

他のエリアも巡っていく。
青い空が眩しい。それに暑くなってきた。Tシャツ1枚でも過ごせそうだ。

南エリアで2冊購入。

Rブックセンターで
④今西錦司編 ヒマラヤへの道 中央公論社 1988年 500円

今西錦司編 ヒマラヤへの道

H書房で
⑤E・ビショップ カイミロア 丸木船の三大洋横断記 法政大学出版局 1953年 1200円

カイミロア

東エリア、西エリアでは収穫が無かった。

全店を見終えて、1215時会場を出た。
地下鉄谷町線・四天王寺前夕陽ヶ丘駅へ向う。

次回へ続く。
ヘイヘイ。

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category: 大阪の古本まつり

thread: ちょっとおでかけ

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マナスル初登頂61周年  

前回の続き。
「ツイン21古本フェア」(2017年4月1日~8日)へ行ってきた話である。

1時間ほど会場にいて購入したのは

①木原直彦 樺太文学の旅 上・下 共同文化社 1994年 2000円

②ヨハン・トゥリ サーミ人についての話 東海大学出版会 2002年 1500円

そして

③槇有恒 マナスル登頂記 毎日新聞社 1956年 300円

である。

③は1956年5月9日、ヒマラヤにある未踏峰、マナスル(標高8163メートル、世界8位)に日本隊が初登頂した記録である。
著者はその登山隊の隊長だった。

マナスル登頂記

旅行記や探検記が好きな自分であるが、登山ものに関してはあまり買ったことが無いように思う。
その自分がこの本を買ったのは出版した毎日新聞社のせいである。

神の山よ1

昨年はマナスル登頂60周年、山の日制定記念ということで、購読している毎日新聞ではマナスル登頂の特集記事の連載が行なわれていたのだ。

神の山よ2

戦後の日本人に大きな自信を与えた快挙として語られているこの登山は、京都大学学士山岳会の創設者、今西錦司らが立案した。
登山許可取得に道筋を付け、1952年に日本山岳会へ計画を移譲した。
毎日新聞社が全面支援し、3度目の挑戦となる1956年5月9日、今西寿雄、ネパール人ガルツエンが初登頂を果たした。

毎日新聞20160909-1

その記録映画「マナスルに立つ」(毎日映画社)が昨年デジタル化されて2016年8月6日に完成披露会が開かれた。
自分はその披露会へ都合により行けなかったのだ。

毎日新聞20160909-2

それが心残りだったのでこの本を見つけると即座にキープ、購入した。
マナスル登頂の写真集はよく古本まつりで見かけていたが、それを著わした本は見たことがなかった。
本日最大の収穫だった。

1530時頃、会場を後にした。


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寝屋川沿いの桜  

前回の続き。

神戸・三宮からJRに乗って大阪・京橋へ向った。

京橋201704-1

1415時頃到着、駅直結の歩道橋を歩き寝屋川を渡る。
川沿いの桜は満開だった。
2年前の同じ時期、ここへ来た時はすでに散っていたのだが。

京橋201704-2

京橋へ来たのは2年前と同じ目的、「ツイン21古本フェア」(2017年4月1日~8日)である。
前回来た時と同じく、今回も「サンボーホール」とのはしごである。

ツイン21古本フェア201704

2棟の高層ビルである「ツイン21」に入り2階から会場である1階アトリウムを見下ろす。
客足はチラホラ。
土曜日のビジネス街内にあるビルである。通りすがりに寄る人は少ないだろう。
階段を降りて、早速棚を見ていった。

1時間ほど会場にいて買ったのは3冊。

樺太文学の旅上下

①木原直彦 樺太文学の旅 上・下 共同文化社 1994年 2000円

②ヨハン・トゥリ サーミ人についての話 東海大学出版会 2002年 1500円

サーミ人についての話

そして

③槇有恒 マナスル登頂記 毎日新聞社 1956年 300円

である。

次回へ続く。
ヘイヘイ。

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category: 大阪の古本まつり

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約4ヶ月ぶりの古本まつり  

前回の続き。
「第12回サンボーホール ひょうご大古本市」(2017年4月7日~9日)へ行ってきた話である。

1000時過ぎ、サンボーホールに到着。

第12回サンボーホール ひょうご大古本市

古本まつりへ行くのは昨年の「2016全大阪古書ブックフェア」(2016年12月16日~18日)以来、約4ヶ月ぶりである。
その間、関西では大阪「阪神古書ノ市」、「水の都の古本展」、神戸「さんちか古書大即売会」、京都「古書会館de古本まつり」等の古本まつりがあったが、もちろん行っていない。
このブランクは結構長い。実は意識的に行くのを抑えていた。

なぜなら読んでいない本がどんどん溜っていくからである。
新刊も毎週のように買っているのに古書にまで手を出したら収拾がつかない。

しかし最近、読んでいない本の数は減っていないが、古本まつりへ行きたくなって落ち着かないので今回サンボーホールへやって来た。

入り口で会場案内図、目録をもらい早速見ていく。

今年は神戸開港150周年にあたり、会場内にポスターが掲示されていてパンフレットも配布されていた。

神戸開港150周年ポスターサンボー201704

2時間弱、会場にいて購入したのは

田中真人 宇田正 西藤二郎 京都滋賀 鉄道の歴史 京都新聞社 1998年 1800円 

1冊のみである。

京都滋賀 鉄道の歴史

レジで本を入れてもらった今回の袋のデザインがとても良い。
「ひょうご古書組合100周年」と書かれており、その記念なのだろう。
イラストは多分「さんちか古書大即売会」のポスターを毎回描いている人だと思う。

ひょうご古書組合100周年201704

1200時前に会場を出た。

次回へ続く。
ヘイヘイ。

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category: 兵庫の古本まつり

thread: この本買いました

janre: 本・雑誌

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世界最長ラリー  

前回の続き。
今回は大阪古書会館で開催されていた「2016全大阪古書ブックフェア」(2016年12月16日~18日)へ行ってきた話である。

1330時頃、大阪市営地下鉄谷町六丁目駅で下車。
歩いて10分ほどで大阪古書会館に到着した。

大阪古書会館201612

今回の催しは1階と3階で行なわれる。まずは1階から見ていく。
しかし収穫は無し。

続いて階段を昇って3階へ。
ここであの1冊を見つけてしまった。

三本和彦 世界最長ラリーに挑戦して 二玄社 1972年 8500円

である。

世界最長ラリーに挑戦して表

自動車評論家の著者が過去にイギリス・ロンドンからオーストラリア・シドニー間の自動車ラリーレースに挑戦した話である。
100台の自動車が参加し、12日と9日の船旅を費やし、16000キロメートル、地球を半周するという壮大なレースだった。

この本は四天王寺の古本まつりで過去2回見かけているが、その時の値段は16000円で手が出なかった。
(2016年5月26日と2016年10月30日の記事参照)

世界最長ラリーに挑戦して裏

今回は別の古書店から半額に近い8500円で出品されていた。
これでも高いが、相場よりは安いと思った。この機会を逃すと手に入れられないかもしれない。
思い切って購入した。

収穫は結局この1冊だけであったが、非常に満足な古本まつりであった。
1時間ほどで会場を後にして、谷町四丁目駅から大阪市営地下鉄に乗車、梅田へ向かう。

司馬遼太郎展パネル表示201612

阪神百貨店梅田本店8階で「没後20年司馬遼太郎」展(2016年12月14日~24日)が開催されていて
それを観るためである。

次回へ続く。
ヘイヘイ。

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category: 大阪の古本まつり

thread: モータースポーツ

janre: 車・バイク

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あっさりと百万遍の古本まつり  

前回の続き。
京都・百万遍の知恩寺で開催されていた「第40回秋の古本まつり 古本供養と青空古本市」(10月29日~11月3日)の話である。

昼食を取った後、知恩寺までの緩い坂道を歩き、1200時過ぎに正門に到着。早速棚を見ていく。
今年40回を迎えた秋の古本まつりは今回18店舗が出店した。

知恩寺正門201610

毎日新聞10月4日号の暮らし欄にこの秋の古本まつりと主催する京都古書研究会の特集記事が載っていた(多分関西圏のものだけだろう)。
それによると、1970年代半ば頃、京都の古書店の若手が集まると、東京、大阪のような活気がないという話になった。
何か盛り上がり策がないかと考え、青空の下で古本まつりを開催することにしたらしい。
その古本まつりは毎回延べ10万人以上が足を運ぶまでになり、今回も休日正午過ぎということもあり人出が多かった。

知恩寺境内201610-1

参道西側の棚をまず見ていったのだが、収穫は無し。
迷った末に購入をやめた本は一切無く、心の琴線に触れる本が全く見つからなかったのだ。
阿弥陀堂外周の全集・大型本コーナーや参道奥にある大殿・西面の熊本地震災害義援金チャリティーコーナーも見たが同じく収穫は無し。

全集大型本コーナー201610

1300時からは鐘楼で行なわれたチャリティーオークションを見物。

チャリティーオークション201610

その後参道東側の棚を見ていったが収穫は無かった。
東京、京都と二日続けての古本まつり巡り。2日目の京都はやはり集中力が落ち、おもろい本を見つけられなかったのだろうか。

知恩寺境内201610-3

あっさりと1400時頃会場を出て帰途についたところで、あっさりと今回の記事はこれで終わり。

ヘイヘイ。

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清風荘庭園裏の駐輪方法  

前回の続き。
京都・百万遍の知恩寺で開催されていた「第40回秋の古本まつり 古本供養と青空古本市」(10月29日~11月3日)の話である。

1130時頃、京阪電車・出町柳駅で降り、今出川通りと並行する裏道を百万遍を目指して歩いて行く。

出町柳から百万遍へ201610-1

この道を歩く度にいつも考えてしまうことがある。ここ以外で見たことがない不思議な光景に出会うからである。

出町柳から百万遍へ201610-2

清風荘庭園の高い塀の前に小川、というより溝があるのだが、その溝を跨ぐようにいつも自転車が駐輪されているのだ。
普通であったら道に対して平行に駐輪すると思うのだが、なぜ直角に?

清風荘庭園裏の駐輪201610

何年か前、最初にこの光景に出会った時はイタズラかと思った。
その時は5,6台の自転車が溝を跨いで駐輪していた。
しかし翌年の古本まつりで再びこの道を歩くと同じ駐輪の仕方であったので、誰かが何らかの意図を持って駐めているのだと知った。
それと共に上記の疑問が湧いてきたのだ。

自分が考えるに溝と平行に駐めたら、自転車が強風等で倒れた際、溝に落ちてしまうから、ということである。
それなら道向かいの建物前に駐めたら良いと思うのだが、出入り口がふさがれる等の駐められない事情があるのだろう。
聞いてみたいのだが、未だに自転車の所有者に出会わないので理由はわからないままである。

ちなみに帰りもこの道を通ったのだが、やはり所有者に出会わず、この疑問が解けるのは多分来年の秋までお預けとなるだろう。

百万遍交差点201610

約10~15分歩いて百万遍に到着。
昼食をファストフード店で取り、知恩寺へ向かった。

百万遍交差点から知恩寺へ201610

次回へ続く。
ヘイヘイ。

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